電話できいたら。ならんだらはいれるとのことでいった。
大都会。天王寺なんていくの、すう十年ぶり
全く。方角がわからない
駅降りて。ま。しょくじでもと、地下の食堂がいいろいろあるなかで、カウンターちいさくある、どんぶりやさんのてまねきで。かつどんたべる。
てんないで。とくべつなちゅーして。いこらぶさん、かかってた。
にんきあるんだ。
となりにじいさんが食べに来られて。実直な感じで。いい人かんあり。、ひとがとなりでたべてるのは。たのしかった。
あと外にでたら炎天下みたら。標識があったけれど。なんともわかりにくく。ナビもなぜか使えずで。結局みちゆくじょせいにきいたら。えがおで。おしえてくれた。
すぐちかくだったので。たすかった。、
閉館はきょうは、ながめとおもってたら。最終日なので。ごじになってた。、30ぷんしかなかった。、たぶんじぶんがさいごのひとみたいだった。
かんないには。まだ。たくさんのひとがいた。
なかのかかりのかたが。つぎのほうのばしょが。いいのがありますよとか。おしえてくれて。わらえた。
序盤は。なんか。せつめいてきて。ほんとうの。めだまは。おくですよということだった。
いわゆる。目玉の。肖像ががあった。、絵の具ののせ方がわかる感じだった。、本物は立体感を味わえるのがよい。あと。いろも、色は。どれも、もきれいに残っていた。、きれいであった。、ゴッホは。色の劣化を。大変おそれていたし。
ておのおよめさんは。しっかりものの。かんじ。一番の。功労者
散逸しないように。売らなかったのも。すごいなあと。おもう。、美術業界というはめもののえではないという。しんねんがすごいなあ。
ロートレックの女性が手紙をかいている。いわゆる。おつゆがきがあった。相変わらず。絵がうまい
油絵なのに。けっこう。いろがきれいで、よく残っているなあと。感心する。
絵の具の量も。原色を。ふんだんに使った。空。色がよく残っているなあ
おばあさんの肖像画は大変よかった。、ばらんすも。こころも。のってる。
あと。愛をかんじる。
路上でも。欧米の年配の方の。慈愛をかんじることよくある。
なげせんとともに、愛情もくれます尊い。心が満たされる
日本の女性は。おちゃめさん、
ゴッホの絵には。作為とか。いやみがないのが。よい。、
絵も。静かで。さらりとしている。、
家族本人も含めて、絵に対する信念、が、別次元であったのが。よい。
これだけの。ひとを。あつめられる。画家って、いないよなあ。けっこう。子供連れが多かった。
あつかったなあ。そのあと、梅田で。いわゆる。遊びを。きょうは。ぎたーをもってきたら。くたばるとおもって、もってこず
遊んでたら。急いでた学生さんが。投げ銭入れを蹴飛ばして。真っ青な顔で。謝ってて。悪いことしたなあと。おもった。けられないばしょにしたつもりだったけど、
そこは。そういうばしょなんだと。おもった。
前の。一回あるしあと。よこは。4しゃどうろなので。さがすのも、たいへん。難波でも。投げ銭いれ風でとんでて。とりにいくのたいへんだった。
また。その子は。やってきて。千円握りしめていた、わたそうとするけれど。わるいのは。こっちで。すいませんとこちらからなんどもあやまった。。
また。よろしくねと。こわいおもいをさせてしまったなあとおもった。、
離れたところは。いつもの。路上ライブしていて。人ガターくさん集まって。ドンチャンしてた。、
日曜の夜なんだなあとおもった。、京都なら。曜日関係なく。どこでもやってるけれど。なんか。全般にすくないなあと。おもった。
とにかくエキチカは。電車のおとが。道路のおとが。激しいので。やりかたかえないといけないなあと。おもった。かぜがふいて、すこし。すずしいときもあった。
座布団は。風で飛ばされて。失った。電車の中で爆睡した、
あつかったけれど。行ってよかったと。おもう。
ユトリロの。ラパンあジールみにいきたいなあ。

