2026年3月29日日曜日

気温が上昇、サクラは見頃

 都会

木屋町いったら。サクラがかなり咲いていて

びっくり

見頃といっても過言ではない

なんか。気温も上がっていた、よるがふかくなると?さすがに、足は。ほっかいろ買って。はった。

ものすごいひと

一応交通費は、ありがとうです。いけたので、ほっとした。アジアのかたは、良いひとばかり。

たまにみる、スティック持ったひとがこられて。あえて嬉しかった。いつも来てくれるひとにも会えたので、嬉しかった。なんか。会うと元気が出るので。



Tears  in heaven 日本語版受けたので。びっくりした

なんか。さむくはないというか、バテているのかで。荷物が重く感じられた


サクラを見に行ったのが目的

見頃である。明日は。もっと咲くだろう

撮影ポイント人だかり

ちょうどそこしかあいてないので、脇に避けて。やってた


また沢山ピック割った。


まともなのがない田舎と都会の気温差を知る





2026年3月28日土曜日

晴天、洗髪


 先日医院に行って。忘れたねーちゃんの綺麗なかさを。取りに行った


晴天

気候も良く

そのあと、スーパーにいく。家々の庭には。花が色々咲いていた。紫のモクレンや。白いモクレンも咲いていた。


駅近の、家々も、空き家が多くなってきている

立て替えも増えてきている


今日は、スーパーが混んでいた

土曜日だから

これからだんだん暑くなっていくなあとおもう。、いえのなかのほうが。さむい

洗髪する。





2026年3月27日金曜日

ゴミ出し、晴天

 ゴミ出しをした

いまとりにきてもらってる。


晴天で一年で一番過ごしやすい気候

夜になれば冷えると思う


今日も、アニメをみているひとがいる

不思議だあ、


とにかくそろそろ、引っ越しを完結しなくては。期限が来たので

やりおえないといけない、

サクラは、きょうは。ぐっと。さくだろうなあ

京都は。二分咲きぐらいだから


2026年3月26日木曜日

まだ寒い風

 歩いてスーぱーにいく


ペットボトルをすてにいったら。自動粉砕機が設置されていて。以前は。潰してくださいが、今は。潰さないでくださいにかわっていた。

すごいなあ

設備の変化


姉の好きな、ブドウをちょうどあたしいのを並べてはったので。かった、柏餅と

あと、自分のパンと小さい惣菜

等かった、エビ天丼かった

かえって。食べた


行き帰りの田んぼの畔に、オオイヌノフグリの。青い綺麗なはな

タンポポ、なずななど、道草がさいていた

風は冷たく。スーパー横の。早咲きサクラが。まんかいすこしすぎてたけれど。ぴんくがきれいだった。


YouTubeのスタジオばんが、二段階認証しかでてこなくなった。ので、アプリをダウンロードして。みるしかなかった。要領は。ほぼおなじのようだ

なぜか。前回とおなじく、1日遅れで、視聴するかたが


増えてきて、みてえたら。ありがたいなあと。おもう

思うけれどほとんどがクリックだけなのは。承知している


とにかく、ここまで、きてこれたなあと思う


あとは、雰囲気は厳しくはなっていくけれど。

最後まで書けるかなあと思う


Blenderの扱いが、初心者なのできついなあとは。思う


まだ。ストーブつけてる

4月は完全に引っ越しの作業でかかりきる

近所のかたがたが。さびしいといわれている

まわりのかたがたから。やさしく、なかよくしてもらってたので、。こちらも。寂しい限りです





2026年3月25日水曜日

 雨よほうで、そらは。どんよりくもってる

ストーブに残りの灯油いれて。


医院にいって、傘忘れて

コンビニによって、パンコーヒーを。かってくる。

傘は。あとで取りに行こう


ねーちゃん綺麗な傘のだから



甲子園野球してる。、げんき

きょうは。おかたずけなどしょう

まだ。寒いと




2026年3月24日火曜日

 姉が海にいきたいというので、

見に行く

道の駅がやすみで、そとはさむいので、車のなかで

昼ランチののこりを。もちかえったので、コーヒーと、食べた


最近は海の匂いがしないなあと思う

とんぼがえり、

やまは。まだ枯れ木で、花が多いとはいえない

まだ、さくらは。とおいなあと、思う夜食は。王将でいただく

アッツいが、餃子美味しい

ありがたい




そとで遊ぶ

 スキーウエアズボンは、あたたかかった。


暑すぎもあった

ユニクロのセールの下着はあたたかかった。

気温があがってきたせいもあるとは、思うけれど

みんな夜遅くでも、若いひとは多かった。

たまにそとに出ると、何となく世間の雰囲気がかわってると思う


明日は、医院にいかなくては、

目的は、そっちなのに

世間をみたくてそとに出た


人を沢山みた