2026年9月26日土曜日

お外

 現地ついてはしのうえ

寒い


依然あったことのあるなんねんか前、、

366日をリクエストした

ネパールの方と思う

投げてもらったプラスどっと、さむいので、移動。

いつももらう、、中国の女性のからまた、プラスどっと、

はじめての、日本のかたこられた。

ビートルズとか、はやり歌ほぼしっていて、えりなりぐびーSOMETHINGとか、りくえすとされてて

さらに、ほとんどの人が、、ギター弾いてそういうことをやりたいと、、おもってると、いわれてて

そうなんだろうかとか、思った。そのかたは、、そうしたいと言われていた。

きょうはさむかったので、かべがわにいって、、先に演奏まっていたひとに、許可得てはなれたところで、やれてよかった。寒がりなので。

少しあめふったけれど

こうあんさんくるまで、やれて、、違うとこいったら、、欧米の男の子供が

かえりじたくしてたら、、てわたしで、500えん、渡してくれました。

なんか、、常連さんからいただいたのでした、しかも、演奏もしないあいだに。

なんか、ふしぎ、感動ものでした。以前も中国のかたは、寒いときは、、暖かいこうちゃまで、わざわざとどけてくれた、

いろいろと、お世話してもらってる。、

がっくりしてるときは、もらうし、、

慈悲の、、心と思う。

なんか、、みんな、すすきをもってあるいてた、そうだ、今日は、、中秋の名月の、かいなのだ、おつきさんはみえなかったけれど、以前もそのとき、、そとにいたのを、おもいだした。

なんか、毎日、不思議な体験をしているなあと、思う。皆さんの、、慈悲がすごいなあと思う、、かわいそうなとおもってもらってるのが、、わかる。

もうすぐ終わるつもり

どんどん世間、世相が、かわっていくのがわかる

関わりを持った人の暖かさは、、みに沁みる。

がっくりしてるのが、、ばれてるなあと、、おもう。

鋭い。こんな、あまりよろしくない人間に対して

慈悲の心がみにしみる。


ひどい目にもたくさんあってきたけれど、

うれしさは、、それいじょうにあったと、、思う

まるでしらないひとからの、暖かいこころ

をもらう。という、、体験が、そうそう現実世界にはないものだなあと、、深く思う。










2026年9月25日金曜日

きょうは。さむい

 きょうは、かぜあって、とてもさむい。

いつも思う

ちゅうごくのかたがたが、一番、礼儀正しく優しい

だれもが、頑張ってといってはげましてくれて、。ちゃんとしたものをいただいてる。


今は、昔と違うのは、なんとなく、礼儀や、おくゆかしさ、などがほぼない感じがする

昔あった年配のかたおうべいのかたも。じょうひんなかたがおおかったけれど。


とにかく。さむさがなくなったのは。よかった。

汗は大分かいた。

日本の人々は。ほぼみない。

これから。さむくなるなあと。思う


いい加減しないといけないが、そとにでるのは、いろんな、景色をみたいためで、大いなる。遊びの一環。交通費ギリギリで。赤字でないのは。とてもラッキー

もう稲刈りしてた





2026年9月24日木曜日

今日は過ごしやすい

 今日は、風もなく

気温もちょうどよい昨日が寒すぎたかも


コカ・コーラのペットボトルをあやまって、みちにころがしてしまって、さっと、ひろってくれて、わたしてもらった、すいません



ほっ


なんか、同じ人が

投げてくれてる

恐縮


2026年9月23日水曜日

そとはさむいなあ

 風が台風の影響であるのと、気温も低くなってきた


動くとあせはでるけど、

もう、かぜもあるので、冬装束

帽子も、ねっくも、ズボンも


そとにいるひとは。半袖で、寒がっている感じのひともおおかった。

じぶんの、驚異のさむがりには、辛い季節到来


遅いバスでも海外のかたで満員に近い。

バスの運転手さんには

感謝しかない

京都駅に着いたら、正面にいつもみる、駅のがらすに、反射する京都たわーの、きらきらしてるのをみて、

いつもは。たわーは。ふりかえって、みないけれど、

はじめて、振り返ってみた。

とてもきれいですきょうは。白いのがとても映えて。よかった。清々しい


かいがいのひとには、感動と思うなあ。




2026年9月21日月曜日

敬老の日

 ははーん

敬老の日で、


あねは、施設につれていかれてるなあ

みんなに祝ってもらってるなあ

楽しい


2026年9月20日日曜日

兄弟

 兄がやって来て。いろいろ談笑



なんかむし暑いなあ

かぜ強い

かいものいったけど、惣菜がいまいち

きのうは、寒かった

 きのうは寒かったなあ


なぜか、きのうだけ

10 えんとか、五円とかなかった

なぜか500円だま三枚


いまだかつてない

内容

不思議