みにの、でんのこぎりつかって
細い枝の木を木っていく
少し太いのは、慎重に使った。
チェンソーつかうほどの太さでもないけれど
やはり、危険なことはしないようにしないとと、思う
切った枝などを集めるけれど、刺が刺さって痛む
大体のところで、へとへとになって、汗だくになったのでやめる。
お風呂があるのは、ありがたいなあとつくづく思う。
刺さえなかったら、もっと簡単に行くと思う
一応の、倉庫までの、まだまだ、きったものは、つんであるけれど、
扉までは、とうたつできるのでいちおうのめど、
あしたは、ごみだしして、また、のこりは、あとでもよい、
また、荷物運びに行かないとならない。
時間制限あるから
あしたから、なんかさむくなると、きんじょのかたがいってた。
ちから作業は、さむい時期でなかったのは、よかったなと、思う。