ほぼ、画材
漫画本
ばっかり、
とにかく、重い
荷物を運ぶ
山間部を抜ける
ゆうがたの、やまに、沈む。夕日
くもひとつなく
小春日和のような。天気
とにかく、余地が限られるので
捨てるもの。整頓
に、余念がない
倉庫があって。助かる
未練がましい品物も多いので、
ほほ。日常品がなく。てこずってる
ほぼ、画材
漫画本
ばっかり、
とにかく、重い
荷物を運ぶ
山間部を抜ける
ゆうがたの、やまに、沈む。夕日
くもひとつなく
小春日和のような。天気
とにかく、余地が限られるので
捨てるもの。整頓
に、余念がない
倉庫があって。助かる
未練がましい品物も多いので、
ほほ。日常品がなく。てこずってる
資源ごみの。電化製品もっていってもらってたのを。かくにんしにいったら、
持っていってくれてた
ホッ
きょうは。ひざしがあかるい、なんか、春みたい
ねてたら。すまほのわんせぐが、ビービーわめくし。みたら、地震だったんだ
なんかはやくおきたので、灯油も成功した。ホッ
燃えるごみと
あしたの。資源ごみだしに行く
きんじょのかたも、よいしょと、ゴミ出しにこられる。
ぬう
電池の絶縁して。だす
ごみのだしかたも。だいぶ、学習したからなあ
もったいないけれど、
ものがへると、なんとなくみがるになる。
しもたとおもうのもあるけれど、
もののおうところないから。
選択しないとならない
年賀状の、返事を出して帰ろうとしたら。近所の神社に人が参拝してて。
じんじゃはあたらしいけれど、
雰囲気だけと思っていった
会う人々は。みんな笑顔で挨拶してくれた、なんか、近所っぼい
かんなことは、ほかの神社ではないなあ、
みこさんもおひとかたおられ、しゃしんを、所望されて、ニコニコたいおうされてて、
なんか、初々しかった、
手水をつかって。さんぱいして、
おみくじをひいた。
吉だった。なんか、
おおきなところより、満足した
みなさん、矢を買っていた
去年の矢を戻して
おかあさんが。よくしてたのを、思い出す
いまでも、矢は。引っ越し先の家に残してある
買い物して、きょうは、豪勢にした。いくらをすこし。ときのうつくった、だしで、大根ニンジンをいれて、いちおう、白味噌でいただく
正月気分になった。
きょうは、スーパーは、どこでも空いていて、やすかった。
そとにでるとさむかったけれど。ひは。かくじつに、ながくなってる。
指の怪我で
長距離運転は
まだひかえないとならないので
捨てるものとかの
せいとんする。
ハンガーは。燃えないごみで
出さなくちゃ、
こまごまと、
🚗が大きくはないので一回で運べる荷物も。限られるし
も少し
おちつこうっと