2014年10月11日土曜日
oil painting F10 「メリーちゃんと帽子」
これは、寒い6帖の部屋で、震えながら、後ろにイラストの賞品の羊のぬいぐるみを置いて、その前に、ぐしゃと踏みつぶされた、自身の帽子をおいて、デッサンから完成まで一気に描いた、
苦労した、でもかけかきこむほど、帽子のてっぺんの、局面とかがよくかけるようになった。背景だけは、いつものすきな空である。
実際に目の前の対象物を描くのは、大変面白い。しかし、冬に描くのは寒い
暖房がきいていない。
実際に物が対象物なのは、いいが、
人なら、どうかな、自身の肖像は、鏡を見てかいたことあるけど、他の人なら、いやがるだろうな〜。
静物は、うごかないからいい。我慢も、強要されないし。
苦労した、でもかけかきこむほど、帽子のてっぺんの、局面とかがよくかけるようになった。背景だけは、いつものすきな空である。
実際に目の前の対象物を描くのは、大変面白い。しかし、冬に描くのは寒い
暖房がきいていない。
実際に物が対象物なのは、いいが、
人なら、どうかな、自身の肖像は、鏡を見てかいたことあるけど、他の人なら、いやがるだろうな〜。
静物は、うごかないからいい。我慢も、強要されないし。
2014年10月10日金曜日
art アクリル painting 「舞子さん」F4 canvas
京都、舞子さん。
和 はいいなあ〜最高の芸術だ 着物、帯、色
曲線と、装飾品の立派さ(装飾品は代々受け継がれていると言われていました)、豪華で、静かな美である。
この絵は、非常に書き換えしたな〜。アクリルは、やり変え激しいのには向かないけれど、いたしかたない。和は、むつかしい洋服と違って、バランス失敗は、悲惨だから。眉毛にも苦労した。
個展のときに、なぜか、こちらを見る人がいて、どうされましたかと聞いたら、この絵のハガキはあるのですかと訪ねられたので、びっくりした思い出があります。
和 はいいなあ〜最高の芸術だ 着物、帯、色
曲線と、装飾品の立派さ(装飾品は代々受け継がれていると言われていました)、豪華で、静かな美である。
この絵は、非常に書き換えしたな〜。アクリルは、やり変え激しいのには向かないけれど、いたしかたない。和は、むつかしい洋服と違って、バランス失敗は、悲惨だから。眉毛にも苦労した。
個展のときに、なぜか、こちらを見る人がいて、どうされましたかと聞いたら、この絵のハガキはあるのですかと訪ねられたので、びっくりした思い出があります。
2014年10月9日木曜日
京都タワー内部の建築の美
階段の色の対比と階段、フロアーと階段手すりのこの曲線美と、直線美・・すばらしい これが破壊されないように祈る
誰がデザインしたのだろう オレンジ、緑、床は、淡い小豆色もある。
すばらしい。
建築美とか、内装美は、とても好きである。これだけきれいな調和、ないな〜。
京都すごいな〜。
登録:
投稿 (Atom)






